忍者ブログ

我輩からのお知らせであるぞ。
★王立美術協会主催「第一回ドラクル小説コンテスト」の審査が行われておるぞ。
詳細は★ここ★を見るのである。

ドラゴンクルセイドランキングドラゴンクルセイドランキング (他城主の動向をチェックしておくのであるぞ)

[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/06/06 15:15 】 |

トップ画像を作ってみたのである。
頑張ってトップ画像を作ってみたのであるがどうであろうか?



率直な意見を述べて欲しいのである。

「Google Chrome」「Firefox」「IE8」では確認しておるのであるが、
レイアウトが崩れておるようなこともあるやもしれぬので、
もしそういったことがあればブラウザとそのバージョンを教えてもらいたいのである。

今回はお抱え絵師の力は借りず独力で頑張ってみたのであるぞ。

まだブログで紹介していない新英雄「がぶりえるこ」まで投入した自信作である。


普段絵など描かぬ我輩は、グラフィックソフトの使い方などわからぬし、随分と苦労をさせられた。

顔を切り抜いて貼り付けただけではあるが、それがなかなか大変だったのである。

しかも、本当は右端の空いた所に「風雲! すきお城」といれたかったのであるが、
良いフォントが無かったので諦めてしまった。


もとより完成度の高さなど望むべくもないため、
一目見たときのインパクトに全てをかけることにしたのである。


勝手に公式サイトの画像を加工してしまったのであるが、怒られやしないであろうか?

それだけが心配なのである。
PR
【2009/07/10 23:59 】 | 城主げいむすきお | comment(2) | trackback()

勝手な振る舞いは許さぬのである。
我輩は激怒したのである。

必ず、かの得手勝手の英雄を戒めねばならぬと決意したのである。

その英雄とはすきお二世のことである。

まずはこのすきお二世の討伐日誌を見て欲しいのである。
▼問題のすきお二世の討伐日誌はこっちであるぞ。
【2009/07/09 23:51 】 | すきお二世 | comment(0) | trackback()

すきおファンクラブである。
昨日は更新をし忘れたが全く気にせず、一昨日の話の続きをするのであるぞ。


~一昨日までのあらすじ~

第4サーバーにこのブログの宣伝目的でキャラを作った。

それと同時に我輩はギルドも作ったのである。

それが『風雲! すきお城』広報部』である(略称は『すきおファンクラブ』であるぞ)。

宣伝のみが目的のキャラ、ギルドであったが、
我が輩のカリスマ性に惹かれてか、ギルドに入会希望者が訪れたのである。

~あらすじ終わり~


その者は第1サーバーにて城主をしておるものらしいのである。

しかし『すきおファンクラブ』に入りたいが故に、
第4サーバーに新たに城を建ててしまったらしいのであるぞ。

『すきおファンクラブ』に入れたことがよほど嬉しかったのか、
城主情報をのぞくと、我が輩のファンであることを主張しておった。



これを見る限り、どうやら我輩のファンは100万人を突破しておるようであるな。

その割には書き込みの数が少ない気がするのであるが、みなシャイなのであろうか?

訪問者数自体も、1日100足らずとファンの数の割に少ない気がするのであるが、
1万人強で1台のパソコンを使って、回し見をしておるんじゃろか?


また、城の名前からも我輩のファンであることがうかがい知れる。


憧れの『すきおファンクラブ』に入ることが出来たため、悶絶しておるようである。


思うに、我輩のファンはまだまだおるはずである。


そこで今回、大々的に『すきおファンクラブ会員』を募集するのである!


我輩のカリスマ性に惹かれ「お近づきになりたい♪」と思いながらも、
その奥ゆかしさゆえに、メッセージを送ることはおろか、
コメントを残すことすらできなかったお主らもチャンスであるぞ。


今すぐ第4サーバーの土地を開墾し、ギルド集会所を建設するのである。

そして第4サーバーの『げいむすきお』に一言「ファンクラブに入れて下さい」と、
メッセージを送るのである。

その際、好きな会員番号を一緒に送っていただきたい。


我が『すきおファンクラブ』はフレックス会員番号制をとっておるのである。

誰かと番号が被らない限り、申告した番号が自分の会員番号となるのである。

これは非常に画期的なシステムであるな。


しかし、中には我輩のファンではあるが、すでに第4サーバーに城を建てており、
不埒にも『すきおファンクラブ』以外のギルドに入っておる者もおるであろう。


『すきおファンクラブ』に入りたいけど、今のギルドも抜けたくない。


我輩はそういうわがままな輩であっても歓迎するのである。


『すきおファンクラブ』内に、非公式ファンクラブを作るのでそこに入会してもらうこととするぞ。

公式の『非公式すきおファンクラブ』である。


入会方法は簡単である。

「非公式ファンクラブに入りたい」ということと、
「希望する会員番号」をメッセージを送ってくれればよいぞ。

そうすれば、ギルドのTOPページに『非公式ファンクラブ会員』として、
名前、会員番号を紹介するつもりである。

ちなみに会員番号は公式の『すきおファンクラブ会員番号』と共通とするため、
被らないようにして欲しいのである。


多数の応募を待っておるぞ!
【2009/07/08 00:46 】 | 城主げいむすきお | comment(0) | trackback()

第4サーバー続報である。
以前、第4サーバーにも我が輩の城があるという話をしたのであるが、今回はその続報である。

その際に、ギルドの話をしたのを憶えておるであろうか?

忘れておったら、この記事の最初の行から、
その記事にとべるようにしておるので読み直してきて欲しいのである。

これがそのギルドである。


ようやく紹介文ができたので転載しておくのである。


そして、我が輩はランキング上位30のギルドを『戦争中』に分類したのである。

そのことに関してもギルド紹介文に載せておるのであるが、
あまりに長いので、いつものように画像ではなく、
テキストをコピー&ペーストしておくのであるぞ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
※戦争中のギルドとして、沢山のギルドの名を挙げておるが、
 決して兵力をぶつけ合いたいというわけではないのであるゆえ、
 誤解しないで欲しいのである。

 ゲームというのは、ゲームに勝ったから楽しいというものではない。

 負けて楽しいということもあるのである。

 結局は
 『楽しんだものこそが真の勝者である』
 というのが我が輩の持論である。

 もちろん、ゲームに勝つことが楽しいというものであれば、
 ゲームに勝つことこそがゲームを楽しむということとなるであろう。

 逆に負けて悔しい思いをすることを楽しむものもいておかしくはない。

 仕事や勉強で負けたことがない、周りの状況からまけることが許されない。
 決して、負けを認めることができない。
 だから、ゲームで負けを楽しむんだ。

 そういうものがいても悪くないと思うのである。
 
 勝ちを楽しむ、負けを楽しむ、これらは全く逆のようでいて、
 どちらにも共通して言えることがあるのである。

 それは
 『いかにすればドラゴンクルセイドが楽しめるか?』
 を追求しているということである。

 楽しんだものこそが勝者なのである。

 誰が最も楽しむかという戦争をしているのである。

 そういった意味では全てのドラゴンクルセイドプレイヤーがライバルである。


 我が輩こそがドラゴンクルセイドを最も楽しんでおるのだ。


 そういえる日まで、全てのギルドとの『ドラクル楽しむ戦争』は終わらないのである。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

紹介文の効果かどうかはわからぬが、
宣伝のためだけに作ったギルドであったのに入会希望者が訪れたのである。


明日へ続く。


最近、明日へ続くというのが多いが、それは仕方がないことなのである。

そうそういつもネタがあるはずがないのはわかるであろう。

ネタがあれば、少しでも膨らませて引っ張らないともたないのである。
【2009/07/06 23:27 】 | 城主げいむすきお | comment(0) | trackback()

今回の戦争で感じたことである。
攻城部隊は敵兵士を殲滅させてからということがわかった。

戦力で劣るpietro_殿の攻城部隊であったわけではあるが、
それにしたってこの城壁、矢塔の崩れなさではなんともならないのである。

城壁や矢塔を作るためにのべ何十時間が費やされておるわけであるから、
簡単に崩されても確かに困るわけではあるがな。


今回のことでいくつか疑問に思ったことがある。


圧倒的戦力で遠くから攻められた場合、どうすればよいのだろうか?


もし逆の立場であればどうかということを考えたのである。


絶対にくることがわかっておれば、誰かに援軍を頼むことで、
どうにか一矢報いることができるであろう。

しかし、ダイヤ偵察を使い「これは危ない」と途中で引き返し、
援軍が帰ったあたりでまた攻めてきたらどうすればよいのであろうか?

そうそう何度も援軍を頼むわけにもいかないのである。


「攻撃は最大の防御なり」とばかりに攻めていっても、
城壁、矢塔がある分、相手のほうが有利である。

それこそ相手も援軍を頼んだとしたら、圧倒的に不利である。


格が上の相手に一矢報いるためにはどうすればよいのであろうか?


相手の留守を狙い城を襲ったところで、
資源を奪うことはできるであろうが、その後の報復が恐ろしいわけである。

相手の兵士を倒し尽くせば、とりあえずの安寧が訪れるのであるから、
勝利と言っても良いであろう。

しかし問題は、戦力差がありすぎると一兵士も倒すことができずに、
全滅してしまうことである。

今回の場合で言うと、もし我が輩が英雄3人で攻めておったなら、
相手は手も足も出せずに終わっておったであろう。

さらに加えて、相手(以下りゃくお)のギルドのギルド員をみると、
りゃくおが最も英雄レベルが高く、名声値も最も高かったのである。

そうなると、誰が我が輩の兵を減らすことができるのであろうか?

ギルド員と結託して、英雄30人位で同時に攻めることができればよいが、
5人ずつ6回攻めても、6回全滅するだけである。


今回のこととは関係ないのであるが、戦争に関して一つ疑問があるのである。


地図を見ると、同ギルドの副城が密集しておる地域がいくつか認められるな。


一見、無敵の軍事基地のようにみえるがそうなのであろうか?


戦力差がある程度あると相手の兵士を全く減らせないため、
場所は密集していても、結局は各個撃破されてしまうのではなかろうか?


個人が狙われていた場合、援軍を送りやすいため便利であろう。

しかし、それは敵軍にとっては、
援軍を送った方に攻撃軍を送りやすいということでもある。

他のギルド員と協力して同時に出撃することができない以上は、
相手の兵を倒すためには、英雄宿舎に援軍が泊まりこんでいる城に、
うまく攻撃してもらわないといけないわけである。


そうそううまくいくのであろうか?


攻めるほうは少し早起きをしてみなが寝てる間に攻めてしまえばよいが、
守る方はいつ襲ってくるかと、ずっと起きて、
援軍を出す準備をしていなければいけないのである。

そんなことは不可能である。


英雄がいるときに攻めても敵兵を一体も倒せないからと、
相手の英雄が攻めてきていて、城が留守のところを狙って攻めたところで、
いくばくかの資源を持って帰るだけであり相手にとってはたいしたダメージではあるまい。

良くて攻城部隊で城壁、矢塔を少し崩しておけるくらいである。

場合によっては即撤収を使われ、うっかり兵を全滅させられる危険性すらはらんでおる。


実際に、試してみぬとわからぬところであるな。

もちろん、今のところはどことも戦争を起こすつもりはないのであるがな。


昨日の記事は、オチも上手く決まり、なかなか良い出来であったと、
こっそり心の中で自画自賛しておるのであるが、
その分今日はとりとめのない話で、画像もない読みにくい記事となってしまった感があるな。

これに懲りず明日もまた見に来て欲しいのである。
【2009/07/05 23:00 】 | 城主げいむすきお | comment(1) | trackback()

<<前のページ | HOME |次のページ>>

忍者ブログ [PR]