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我輩は激怒したのである。
必ず、かの得手勝手の英雄を戒めねばならぬと決意したのである。 その英雄とはすきお二世のことである。 まずはこのすきお二世の討伐日誌を見て欲しいのである。 |
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昨日は更新をし忘れたが全く気にせず、一昨日の話の続きをするのであるぞ。
~一昨日までのあらすじ~ 第4サーバーにこのブログの宣伝目的でキャラを作った。 それと同時に我輩はギルドも作ったのである。 それが『風雲! すきお城』広報部』である(略称は『すきおファンクラブ』であるぞ)。 宣伝のみが目的のキャラ、ギルドであったが、 我が輩のカリスマ性に惹かれてか、ギルドに入会希望者が訪れたのである。 ~あらすじ終わり~ その者は第1サーバーにて城主をしておるものらしいのである。 しかし『すきおファンクラブ』に入りたいが故に、 第4サーバーに新たに城を建ててしまったらしいのであるぞ。 『すきおファンクラブ』に入れたことがよほど嬉しかったのか、 城主情報をのぞくと、我が輩のファンであることを主張しておった。 これを見る限り、どうやら我輩のファンは100万人を突破しておるようであるな。 その割には書き込みの数が少ない気がするのであるが、みなシャイなのであろうか? 訪問者数自体も、1日100足らずとファンの数の割に少ない気がするのであるが、 1万人強で1台のパソコンを使って、回し見をしておるんじゃろか? また、城の名前からも我輩のファンであることがうかがい知れる。 憧れの『すきおファンクラブ』に入ることが出来たため、悶絶しておるようである。 思うに、我輩のファンはまだまだおるはずである。 そこで今回、大々的に『すきおファンクラブ会員』を募集するのである! 我輩のカリスマ性に惹かれ「お近づきになりたい♪」と思いながらも、 その奥ゆかしさゆえに、メッセージを送ることはおろか、 コメントを残すことすらできなかったお主らもチャンスであるぞ。 今すぐ第4サーバーの土地を開墾し、ギルド集会所を建設するのである。 そして第4サーバーの『げいむすきお』に一言「ファンクラブに入れて下さい」と、 メッセージを送るのである。 その際、好きな会員番号を一緒に送っていただきたい。 我が『すきおファンクラブ』はフレックス会員番号制をとっておるのである。 誰かと番号が被らない限り、申告した番号が自分の会員番号となるのである。 これは非常に画期的なシステムであるな。 しかし、中には我輩のファンではあるが、すでに第4サーバーに城を建てており、 不埒にも『すきおファンクラブ』以外のギルドに入っておる者もおるであろう。 『すきおファンクラブ』に入りたいけど、今のギルドも抜けたくない。 我輩はそういうわがままな輩であっても歓迎するのである。 『すきおファンクラブ』内に、非公式ファンクラブを作るのでそこに入会してもらうこととするぞ。 公式の『非公式すきおファンクラブ』である。 入会方法は簡単である。 「非公式ファンクラブに入りたい」ということと、 「希望する会員番号」をメッセージを送ってくれればよいぞ。 そうすれば、ギルドのTOPページに『非公式ファンクラブ会員』として、 名前、会員番号を紹介するつもりである。 ちなみに会員番号は公式の『すきおファンクラブ会員番号』と共通とするため、 被らないようにして欲しいのである。 多数の応募を待っておるぞ! |
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以前、第4サーバーにも我が輩の城があるという話をしたのであるが、今回はその続報である。
その際に、ギルドの話をしたのを憶えておるであろうか? 忘れておったら、この記事の最初の行から、 その記事にとべるようにしておるので読み直してきて欲しいのである。 これがそのギルドである。 ようやく紹介文ができたので転載しておくのである。 そして、我が輩はランキング上位30のギルドを『戦争中』に分類したのである。 そのことに関してもギルド紹介文に載せておるのであるが、 あまりに長いので、いつものように画像ではなく、 テキストをコピー&ペーストしておくのであるぞ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ※戦争中のギルドとして、沢山のギルドの名を挙げておるが、 決して兵力をぶつけ合いたいというわけではないのであるゆえ、 誤解しないで欲しいのである。 ゲームというのは、ゲームに勝ったから楽しいというものではない。 負けて楽しいということもあるのである。 結局は 『楽しんだものこそが真の勝者である』 というのが我が輩の持論である。 もちろん、ゲームに勝つことが楽しいというものであれば、 ゲームに勝つことこそがゲームを楽しむということとなるであろう。 逆に負けて悔しい思いをすることを楽しむものもいておかしくはない。 仕事や勉強で負けたことがない、周りの状況からまけることが許されない。 決して、負けを認めることができない。 だから、ゲームで負けを楽しむんだ。 そういうものがいても悪くないと思うのである。 勝ちを楽しむ、負けを楽しむ、これらは全く逆のようでいて、 どちらにも共通して言えることがあるのである。 それは 『いかにすればドラゴンクルセイドが楽しめるか?』 を追求しているということである。 楽しんだものこそが勝者なのである。 誰が最も楽しむかという戦争をしているのである。 そういった意味では全てのドラゴンクルセイドプレイヤーがライバルである。 我が輩こそがドラゴンクルセイドを最も楽しんでおるのだ。 そういえる日まで、全てのギルドとの『ドラクル楽しむ戦争』は終わらないのである。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 紹介文の効果かどうかはわからぬが、 宣伝のためだけに作ったギルドであったのに入会希望者が訪れたのである。 明日へ続く。 最近、明日へ続くというのが多いが、それは仕方がないことなのである。 そうそういつもネタがあるはずがないのはわかるであろう。 ネタがあれば、少しでも膨らませて引っ張らないともたないのである。 |
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