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我輩からのお知らせであるぞ。
★王立美術協会主催「第一回ドラクル小説コンテスト」の審査が行われておるぞ。
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【2026/03/21 08:28 】 |

ダイヤを購入したのである。
ダイヤを40個買ってしまったのである。



画像はすでに15個減ってしまっておるな。


使った内訳は、

・木材生産量25%増加(5個)
・石材生産量25%増加(5個)
・食糧生産量25%増加(5個)


で、15個使用である。


もともと我が輩はリアルマネーを多用するのはあまり好きではない。

子供の喧嘩に親がでるような感覚があるからである。


ゲームであるのに、ゲーム外の世界の都合が優先するのが気持ち悪い。

ゲーム位はみな平等な条件で楽しみたいと思うのじゃよ。


『そのゲームに時間をかけた人間がそのゲームで優位にたてる』


それが努力の報われる世界というものじゃろう。


いくらリアルマネーを稼いでおっても、
ゲームの世界でわずかな努力しかしておらぬのに、
優位に立つなんていかさまじゃよ、と我が輩は思うのである。


ゲームをする時間がないのを、リアルマネーで穴埋めするという考えもあろう。

しかしそこは、時間がないならないで、
少ない時間で頑張れる戦略を立てる気概がほしいところである。

とはいえ、それも限界があるのはわかるのであるがな。


あくまでも我が輩のこだわりであり、
多額の金をつぎ込むのを否定するものではないぞ。

製作者がそういうゲームとしてデザインしておるのであるから、
そのシステムを大いに利用してゲームを楽しむのは当然である。

むしろ、本来はリアルマネーを使って遊ぶ方が正しいのであろうとすら思う。

みなが無料で遊んでおっては、ゲーム運営がなりたたんからな。


そういった意味で運営会社に金の入らないRMTは嫌いである。


話がそれたであるな。


閑話休題である。


話を聞く限り、ランク上位の人々、いわゆるランカーと呼ばれるような人々は、
ダイヤを使うのが当然のようであるし(勿論、使わないことにこだわりのあるものもあろう)、
少し使うぐらいならいいかという気になったのである。

施設のレベルが高くなり、資源が多量に必要になってきたため、じれったくなってきたというのもある。

月に500~1000円位なら、楽しませてもらっておる分の代金として
妥当であろうかな、という気もしておる。


色々書いてはみたが、結局の所、時間を使おうが使うまいが、金を使おうが使うまいが、
『ゲームは楽しんだもの勝ちである』ということはわかっておるよ。
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【2009/06/16 00:00 】 | 城主げいむすきお | comment(1) | trackback()

<<最初にもらったダイヤの話である。 | HOME |3つ目の城の話である。>>

COMMENT:
無題
陛下におきましてはご機嫌麗しゅうございます。
ダイヤを湯水のごとく使われるお姿は、さすが大国の主。惚れ惚れいたします。

かくゆう私は、最初の20個を
チマチマ大切にけちりながら使っております。
というか、使うつもりは無かったのに、
ある夜寝ぼけて2個も浪費してしまいました。

ですが、ある筋からの情報によりますと、
半年間ダイヤの在庫数に変動が無い場合、
ダイヤが一気に消滅するとのことですので(噂ですが)
まぁ、いっか〜と自分を慰めている次第です。

将来的には、抗城戦が実装備された際、
ギルドで金貨とダイヤ消費によって製造できる
特殊なアイテムが存在するそうですので、
ダイヤ購入がどんどん進むかもしれませぬな。

貧乏プレイヤーのわたくしには遠いお話でございますがv
我が輩はげいむすきおである。
うむ。くるしゅうない。

我が輩は最初の20個は保護期間中に使い切ってしまったのである。
とりあえず、試してみたかったのであるが、今となっては、
大切にとっておけばよかったと思うこともあるのである。

攻城戦の実装は楽しみにしておるが、
金を沢山かけた方が勝つようなシステムにはなって欲しくないものであるな。

弱小ギルド故、あまり関係のないはなしではあるが……。

いや、攻城戦が実装されるころには
大陸でも1,2を争う程の規模になっているはずであるから、
ギルドのためにダイヤを消費したいという人物が大量にいるはずである。

今から楽しみである。
【2009/06/16 22:54】
【2009/06/16 14:37】| | ロッス #553bf34df9 [ 編集 ]
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