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以前、話に出た我が国お抱えの絵師の話である。
先日独立し、アサン大陸南東地区に城を建てた。 一介の絵師から一国一城の主とはまさに大栄転である。 まことにめでたいことである。 しかしなぜ今になって突然独立を思い立ったのであろうか? すきお城築城時には「建国になぞ興味がない」という顔をしておった。 それがなぜ? 3つ目の城が建ち、内需も拡大傾向にあり、 これから軍備に資源を割こうかという矢先のことである。 まさか軍備の整わないうちに資源豊かなわが国を……。 いや、そんなはずは……しかし……。 すわ謀反かと慌てたのもつかの間、今や我がギルド員である。 (もちろん、ギルド乗っ取りを考えているやもしれぬ) その結果、我がギルドは総勢3名となったのである。 スクロールの研究が可能となるギルドレベル1の黒鉄騎士団は、 ギルド資産金貨500000枚、七竜名声値3000、メンバー10人が条件であるから、 一人のノルマは金貨166666枚(端数の2枚はマスターたる我が輩が出そう) 七竜名声値1000となった。 二人のときは一人の負担が、金貨250000枚、七竜名声値1500であったため、 一人頭金貨83334枚、七竜名声値500分軽くなった計算になるのである。 あともうひとがんばりであるな。 PR |
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COMMENT:
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雨にぬれた青葉が鮮やかに目に映えるころ、
陛下においてはお変わりなくご活躍ご壮健とのこと お慶び申し上げます。 この度独立し小さいながらも一国一城の主となる際に、 さまざまなご指導ご鞭撻を頂きましたこと 心より感謝致しております。 また、先だっては内政や資源地の拡大に奔走するばかりで ろくにご挨拶も出来ませんで、 大変申し訳御座いませんでした。 さて、陛下の御威光は遠きこの南東の地へも 何ら憚りなく轟いて御座います。 是もひとえに、一家に一台便利で非の打ち所のないギルドシステムのおかg… …いえ、陛下の器や偉業の大きさからなせるものと心得ております。 弱輩者であるこの私目にも幾許かのご利益があらんことかと 日々陛下に思いを馳せております。 そんな私目がよもや陛下の城やギルドを 乗っ取ろうなどと考える訳が御座いません! 常日頃、早くギルドに貢献したい、 早く陛下へ金貨を献上したいとそればかり考えて御座います。 ですが今はそれも叶わぬ夢、食客である英雄達が誰一人として レベル5に達さない現状を嘆き憂う毎日を過ごすばかり。 1人でもレベルが5になれば金貨の献上も好きなだけ出来るというのに、 一人としてレベルが5になる気配がうかがい知れないのです。 まったく嘆かわしい事この上ない有様に御座います。 こんなにも寄付がしたいのに出来ません。 斯様に悲しいことがあってよいものでしょうか。 しかし、これも仕方の無いこと…… 陛下には今しばらくのご辛抱を頂く事、どうかご承知頂きたく此度は以上をもって挨拶と代えさせていただきます。 すきお陛下の益々の発展とご活躍をお祈りいたします。 |
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【2009/06/14 04:16】| | pietro_ #99aedb27d4 [ 編集 ]
うむ。くるしゅうない。
ちこうよれ。 独立を果たし一国一城の主になったとはいえ、まだまだ小国。 吹けば飛ぶような国力であるからな。 血反吐を吐きながら寄付をしたとしても、 我が国にとっては、塵芥のようなもの。 まだ、寄付のことなど考えず、 我が輩を喜ばせるだけの寄付ができるようしっかりと、 資源地を開発し、英雄を育てるがよいぞ。 しかし、南東地域にまで我が名は轟いておるとはな。 ちゃんとげいむすきおはイケメンであるという情報も届いておるか? |
:無題こんばんは。
新メンバーの正体がお抱え絵師様だったとは! 絵師から城主へとは、 さすがマスタの元にいらした方だと感服しております。 ギルドの更なる発展のため、 私も日々精進してまいります。 我が輩はげいむすきおである。
うむ。絵師から城主とは思い切ったジョブチェンジである。
城主となっても、絵師としての仕事は依頼するつもりではあるがな。 他に依頼する当てがあるわけでもないし、 何人かいる英雄のうち4人が同じで一人だけ違うなどということになっては 統一感がとれないというのもある。 ササミ殿も順調に人口が増えておるようで喜ばしいことである。 日々の精進のたまものであろう。 そして、またしてもギルドに寄付をいただいたようであるな。 礼と言っては何だが、配当を行ったので、うけとるがよい。 |
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【2009/06/17 22:44】| | ササミ #56c22a4771 [ 編集 ]
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