忍者ブログ

我輩からのお知らせであるぞ。
★王立美術協会主催「第一回ドラクル小説コンテスト」の審査が行われておるぞ。
詳細は★ここ★を見るのである。

ドラゴンクルセイドランキングドラゴンクルセイドランキング (他城主の動向をチェックしておくのであるぞ)

[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/09/09 23:16 】 |

今日は色々盛りだくさんなのである。
今日はあまりにネタが多すぎて困っているのである。

箇条書きにしてみるとこうである。


・新機能の『巡視悪魔リーダー検索機能』

・新アイテムの『降級の宝石』

・第4サーバー『Saerum』スタート

・我が輩のギルドに新たな仲間が増えた



とりあえず、書ける所まで書いていこう。


・新機能の『巡視悪魔リーダー検索機能』

マップ画面で右端に『>>巡視悪魔リーダーのリスト』と出ているのがそれである。

便利な機能だと油断してはならぬ。

罠であるぞ。罠であるぞ。


確かに巡視悪魔リーダーを見つけやすくなった。

巡視悪魔のいる座標だけでなく、城からの距離もわかるのである。

副城があれば、副城からの距離もわかるのである。

これは便利である。非常に便利である。


この機能を使い、すきお二世も近くの巡視悪魔リーダーを倒した。


しかし、すぱいたろうは残念な結果になってしまった。

リーダーとの戦いは1対1であるため、兵士を連れて行く意味がない。

兵士達が足手まといとなり行軍の速度が落ちることを嫌って、
すぱいたろうは単身で乗り込んだのである。


それがまずかった。

すぱいたろうが到着した際、すでに巡視悪魔は他の英雄に倒されており、
そこにはモンスターが戯れておるばかりであった。


すぱいたろうが到着した時がこれである。


そして次の瞬間こうなっておった。


レプラコーンのアイコンが、すぱいたろうに飛んでくる左手の拳にしかみえないのである。

レプラコーンのアイコンの横にある数字が、
すぱいたろうの殴られた回数に見えて仕方がないのである。


しかし罠であるといったのはそこではない。


すきお二世は首尾良く巡視悪魔を計2体倒し、黄金の箱を2つ手に入れた。


さて、これをどうするかである。


英雄が黄金の鍵を拾ってくることを期待するには、ドロップ率が低すぎる。

そのため、大体の場合は『市場で売るか』『ダイヤを使って鍵を買うか』の二択であろう。


我が輩は迷っておるのだ。

この二つの箱をどうするか。


黄金の鍵はダイヤ3個で買える。

円換算するならば、37.5円である。


普通ならば悩むような金額ではない。

しかし、一度歯止めを失うと、転がる石のように一気に下まで
転がり落ちてしまうのではないかという不安がある。

これをきっかけにダイヤを使うことに抵抗をなくしてしまい、
即建設、即撤収、順次建設数1棟増加、軍隊移動速度20%増加、
日常クエスト枠1個追加などというさまざまな誘惑に打ち勝つことができなくなってしまうのではないか。

そういった不安があるのである。


まぁ、いいか。

我が輩は黄金の鍵を買った。


運営会社の罠にはまり、次々とダイヤを使わないように気をつけたい。


さて、中身は何かという話であるが……。

今日の所は開けるのを我慢し、明日の楽しみのためにとっておくこととしたのである。


・新アイテムの『降級の宝石』

こっちの話題にも触れておこうか。

装備品の使用可能レベルを下げるアイテムである。

ただし一つの装備に使用できるのは最大2回までらしい。

なぜか+αの条件として、レベル9の装備アイテムは1回のみ使用可ということだ。

つまりレベル8未満の英雄にとっては関係のないアイテムということであるな。


それはいいのだが、これにダイヤ30個は高すぎる。

円換算で375円であるぞ。


高級すぎて、高給取りしか購求しないのでは無かろうか? と考える。

この思いはおそらく恒久にかわらないだろう。


・第4サーバー『Saerum』スタート

・我が輩のギルドに新たな仲間が増えた



我が輩はバランスと計画性に優れた男であるため、
この二つのネタは、明日、明後日のために残しておくのである。

あまりに長くなってきて書くのが面倒くさくなってきたわけではないのであるぞ。

『長すぎて、最後まで読む人はほとんどいないのではいか?』
という心配が我が輩の頭をかすめたわけでもないのであるぞ。
PR
【2009/06/19 00:47 】 | 城主げいむすきお | comment(0) | trackback()

ドラクルの機能が増えるらしいのである。
公式サイトに面白いニュースが出ておるな。

両方、明日からの話である。



第4サーバーであるか。

我が輩は第3サーバーで手一杯なので、とりあえずは第4サーバーはスルーである。


ただ『倉庫と資源地以外あげない』などの縛りプレイなどをしてみたい気もする。

そういう全く手がかからない遊び方であれば、
第4サーバーに城ぐらい建てておいてもいいかという考えである。


そして『悪魔討伐依頼』というイベントであるな。

・悪魔城の復活速度の上昇
・巡視悪魔の増加
・野外地のモンスター数が普段より2割ほど増加


その条件下で、『夜盗討伐特別依頼』というものがあり、これは、

『従来の日常クエストである「野盗討伐依頼」とは別に受けることができ、
特別報酬として経験値と金貨を提供する』


というものらしい。

ただし、2009年6月18日から2009年7月2日までという期間限定であるそうだ。


そこに加えて新機能追加である。

・巡視悪魔探索機能
・降級の宝石

この二つは新機能であり、期間限定のものではないらしい。


巡視悪魔探索機能はよいであるな。

正直な話、今までカチカチカチカチクリッククリックと、巡視悪魔を探す気にならなかったのである。

奪い合いは激化するであろうが、面倒は無くなって良い機能追加である。


降級の宝石は『装備アイテムの使用可能レベルを1下げることができる』そうである。


ただし、購入にはダイヤが必要。

リアルマネーを搾り取りにきたようである。

誘惑に打ち勝つ強い心が必要であるな。


ところでこのブログの話をするが良いか?

昨日、今まで使っていなかった機能を見つけたのでる。

大丈夫か? いきなり話が変わったがついてこれておるか?


その機能とは、コメントに対する管理人レス機能である。

今まで、我が輩の記事に対してコメントをつけてくれた場合、新たなコメントでレスをつけていた。

しかし、実はこのブログには管理人レス機能があり、
一つのコメントに対して管理人のみ特別なレスをつけることができたのだ。

そして、管理人がレスをしたことを知らせるアイコンが最新コメント欄にでるのである。

これが管理人がレスをつける前。


これが管理人がレスをつけた後である。


この部分が違うのである。



一応、新機能つながりで、ブログの話をもってきたのだが、
話の流れにかなり無理があったようであるな。
【2009/06/18 00:00 】 | 城主げいむすきお | comment(0) | trackback()

最初にもらったダイヤの話である。
我が輩のダイヤ消費履歴である。



建国祝いにもらった20個のダイヤは、今考えればかなり無駄遣いしたように思う。

下から順に数えてもらえばわかるのだが『アイテム』までで20個である。

ちなみにこの『アイテム』というのは黄金の鍵である。

巡視悪魔を倒したら黄金の宝箱が出たため喜んでいたが、
それを開けるための鍵が一向に見つからなかったため、焦れて買ってしまったのである。

そのときに出たのがこれである。

なかなかの業物である。

今の黄金の宝箱の相場は金貨10000枚程度。

これならば「金貨10000枚+ダイヤ3個」以上の価値があるのではないかと思う。

ただ、装備できる英雄がいない。

宝の持ち腐れである。

市場で売れば、それなりの値がつくのだろうが、折角であるので宝物庫に大切にしまっておこうと思う。

本当は、一旦売ってしまい、その金で英雄を育て戦力を整えた方が長い目で見れば良いのであろう。

それが生きた使い方なのであろうとは思うのであるが、
初めての宝箱から出たものなので大切に残しておこうと思うのである。


その『アイテム』の一個前の資源分配なんて使う意味はまったくなかった。

大して資源があったわけでもないのにもったいないことをしたと思う。


即建設に関しても、なぜ2時間や3時間が待てなかったのかと過去の自分に言いたいのである。

今では14時間かかるものもあるのである。

これから先は、何十時間必要ということもあるのであろう。


ただ、この二つは半ばやけになって使ったため、仕方がないといえば、仕方がないのである。


我が輩は、20個すべて資源の生産量増加に使おうと思っておった。

最初に石材と木材の生産量増加を使い、期限が切れたらまた使おうと考えておったのだ。

ところがである。

期限切れが近づいたそのとき、ダイヤの数をみたら9個であった。

まったく使った覚えがない。

これでは我が輩の計画が狂ってしまう。

我が輩は慌てて、消費履歴を調べた。


食糧消耗回避……?


我が輩は使った覚えはないのである。

おそらく出撃の際に、OKを押し損ねて食糧消耗回避にチェックを入れてしまい、
そのことに気付かないまま出発してしまったのであろう。


残り9個になってしまっては、木材か石材かのどちらかにしか使えないではないか。

我が輩の計画が崩れ去った!


そして我が輩はやけになって、資源分配即建設を使ってしまったのである。


もしそのときに石材・木材生産量増加に使用し、ダイヤを使い切っておったら、
黄金の鍵を買うことができず、黄金の宝箱を開けることができなくなるところであった。


今でも無駄遣いをしてしまったとは思うが、そのおかげで+2氷冷の錫杖が手に入ったのであるから、
結果としては間違えて食糧消耗回避を使ってしまっていてよかったのではないかと思う。


結果よけば全て良しなのである。
【2009/06/17 00:25 】 | 城主げいむすきお | comment(0) | trackback()

ダイヤを購入したのである。
ダイヤを40個買ってしまったのである。



画像はすでに15個減ってしまっておるな。


使った内訳は、

・木材生産量25%増加(5個)
・石材生産量25%増加(5個)
・食糧生産量25%増加(5個)


で、15個使用である。


もともと我が輩はリアルマネーを多用するのはあまり好きではない。

子供の喧嘩に親がでるような感覚があるからである。


ゲームであるのに、ゲーム外の世界の都合が優先するのが気持ち悪い。

ゲーム位はみな平等な条件で楽しみたいと思うのじゃよ。


『そのゲームに時間をかけた人間がそのゲームで優位にたてる』


それが努力の報われる世界というものじゃろう。


いくらリアルマネーを稼いでおっても、
ゲームの世界でわずかな努力しかしておらぬのに、
優位に立つなんていかさまじゃよ、と我が輩は思うのである。


ゲームをする時間がないのを、リアルマネーで穴埋めするという考えもあろう。

しかしそこは、時間がないならないで、
少ない時間で頑張れる戦略を立てる気概がほしいところである。

とはいえ、それも限界があるのはわかるのであるがな。


あくまでも我が輩のこだわりであり、
多額の金をつぎ込むのを否定するものではないぞ。

製作者がそういうゲームとしてデザインしておるのであるから、
そのシステムを大いに利用してゲームを楽しむのは当然である。

むしろ、本来はリアルマネーを使って遊ぶ方が正しいのであろうとすら思う。

みなが無料で遊んでおっては、ゲーム運営がなりたたんからな。


そういった意味で運営会社に金の入らないRMTは嫌いである。


話がそれたであるな。


閑話休題である。


話を聞く限り、ランク上位の人々、いわゆるランカーと呼ばれるような人々は、
ダイヤを使うのが当然のようであるし(勿論、使わないことにこだわりのあるものもあろう)、
少し使うぐらいならいいかという気になったのである。

施設のレベルが高くなり、資源が多量に必要になってきたため、じれったくなってきたというのもある。

月に500~1000円位なら、楽しませてもらっておる分の代金として
妥当であろうかな、という気もしておる。


色々書いてはみたが、結局の所、時間を使おうが使うまいが、金を使おうが使うまいが、
『ゲームは楽しんだもの勝ちである』ということはわかっておるよ。
【2009/06/16 00:00 】 | 城主げいむすきお | comment(1) | trackback()

3つ目の城の話である。

3つ目の城も辺境の地であるぞ。


2つ目の城を建てた際に、このブログで
次の城は激戦区である中心部付近に建て、戦闘に明け暮れぶいぶいといわせたい
と書いたのであるが無理であった。

まだ時期尚早であるという判断である。


2つ目の城も、建てた当時は辺境の地であったが、
最近では新たな城がたくさん立ち並び、新興住宅地の様相。


建っているのは新規の主城であるから、相手ははるか格下である。

よって、副城が建ち並ぶ場合とは違い、攻められる心配はない。

しかし、水車・風車・悪魔城を一人占めできなくなってしまったのである。


だから、3つ目の城も辺境に立て、水車・風車・悪魔城を独り占めなのじゃよー、と思ったのである。

すぐにまた雨後のたけのこのように城が建ち並び、
昼も夜もなくなってしまうに違いないのはわかっておるがな。


その3つ目の城であるが、実は建てたのは数日前なのである。

それを今になって報告したのには理由がある。


書くことがないので数日前の話を持ち出してきたわけではないぞ。

確かに今日特別書くことがないのはのその通りである。

しかし、決して違うのであるぞ。


そういう理由ではなく、城壁、矢塔、城砦がある程度整ってから報告しようと、
前々から思っていたのである。


このブログで城を建てた報告をしたからといって、すぐに攻め込まれるということもないであろう。

だが、
『たまたま知っただけだが、すぐに落とせそうだったから出来心で攻めてしまった』
ということのないよう"念のため"というやつである。


もし我が輩だけを付け狙っている輩がいたとしたら、
城主情報を見て「城が一個増えたな、さぁ出陣じゃー」となることもあろう。

そういう相手であれば、城主情報から場所もすぐわかるので、こっそり建てても意味はないのであるが、
そこまで誰かの恨みを買うようなことはしておらぬので大丈夫のはずである。

それにしても、本来、城の場所というのは軍事機密のはずである。

英雄の装備、能力を秘密にする機能のように、
城の場所を秘密にする機能もあってほしい気がするのであるぞ。


ダイヤ10個で一日停戦協定を使い、
その間に攻められてもいいように準備をしろということじゃろーか?
【2009/06/15 00:40 】 | 城主げいむすきお | comment(2) | trackback()

<<前のページ | HOME |次のページ>>

忍者ブログ [PR]