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我輩からのお知らせであるぞ。
★王立美術協会主催「第一回ドラクル小説コンテスト」の審査が行われておるぞ。
詳細は★ここ★を見るのである。

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【2026/09/07 11:21 】 |

第4サーバーについてである。
この時に書き出したネタもあと一つである。

・第4サーバー『Saerum』スタート

今や第4サーバー先発組は保護期間が明けておるのである。

時が経つのは早いものであるな。

今さらスタートの話をしてもしょうがないので、
我が輩の第4サーバーでの現在の活躍を書こうかと思うのである。


そう、実は第4サーバーにも我が輩の城があるのである。

ただし、完全にブログの宣伝用である。




城の場所は、天空の城近くの一等地である。



おそらく将来的には大手ギルドが群れをなして、この近辺に副城を建てるのであろう。

そこを見越しての広告塔である。

よって、城の名前もそのまんま広告塔である。



主城はいくら攻められても、城そのものが奪われる事はないため、
激しい戦争が行われるであろう中心地でも安心なのである。


この記事で、『倉庫と資源地以外あげない』といった縛りプレイなどを、
してみたいというようなことを書いたのであるが、全くあげないというのは無理であった。

なぜなら、ギルドを作りたかったし、英雄も雇いたかったからである。

ギルドの紹介ページは思う存分ブログの宣伝ができる場所であるし、
英雄の肖像画の欄は、画像を張ってアピールできる場所である。

これを活用するためにはギルド集会所のレベルを上げなくてはならなかったし、
英雄を雇うために名声値をあげなければならなかった。

名声値を上げると、攻められた際に奪われる資源の量も増えるが、
広告料として、とられることを覚悟するしかないと考えたのである。

そういった思惑の中雇った一人目の英雄の画像がこれである。


第三サーバーの英雄達と城主げいむすきおである。

その名もすきおいっかである。

そして、二人目はこれである。


名前はそのまんまのぶろぐばなあである。

ギルドもすでに作ってある。


紹介文は鋭意制作中である。


これで我が輩のファンも倍増である。
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【2009/06/29 23:55 】 | 城主げいむすきお | comment(0) | trackback()

ここの訪問者数についてである。
この時、箇条書きにしておったのに、書き忘れておったことがあったので、
今回、少し書いておこうと思うのである。

書き忘れておったのは二つ。


・第4サーバー『Saerum』スタート

・我が輩のブログが公式サイトからリンクされた



『公式サイトからリンクされた』という話は『公式サイトからリンクされた』というだけの話であるが、
今日はネタもないうえに時間もないゆえ、無理矢理話を膨らませて書くのである。

我が輩は第三サーバーのできた当日よりアサン大陸に城を構えておるわけであるが、
この「風雲! すきお城」ブログを始めたのは、その数日後の6月1日のことである。

その後、さらに数日を経て我が輩は公式サイトにリンク希望を提出したのであるぞ。


それ以降、ちょくちょくとリンクが増えていないか観察しておった。

その結果、毎週水曜日に5つずつリンクが増えておることが確認できたのである。

公式サイトのトップページに表示されるのが新着順で5つだけであるゆえ、
不公平感がでないように、5つずつリンクを増やしておるのであろう。


トップページに表示されている間と『>more』ボタンを押さなければ見えない位置にきた時とで、
実際に訪問者数に差があるのか気にならぬであるか?

差があるとしたらどの程度差があるのかが気にならぬであるか?


……うむ。そうであるな。公式サイトにリンクを希望した人間しか気にならぬであろうな。

だが、基本的にはニッチを狙って書かれておるのが、
我が輩のブログであるゆえ、気にせず結果を発表するのである。

このブログにはカウンターが表示されておらぬゆえ、
どうやってそれがわかるのかと思うであろうが、実はこっそりとカウントしておったのだ。


リロードしても、IP、ブラウザ、画面の解像度などが同じであれば1人としてカウントするタイプである。

我が輩は自由に使えるパソコンが、職場に2つと自宅に2つとある。

それぞれ画面の解像度が違うため、我が輩1人でも4人とカウントされるが、
そこは考えないこととするのである。

ブログを書き始めて最初の一週間ほど、訪問者は一桁であった。

どこからもリンクされておらぬゆえ、我が輩かたまたま検索にヒットしてきた人だけであろうな。


次の一週間は10人前後であった。

我が輩の城主情報の欄にURLを書いておったためそこから来てくれた人や、
ギルド『王立美術協会』のブログに書き込みをした際、URLも記入しておいたため、
そこから来てくれた者もおったようである。


そして、その次の一週間の途中でついに公式サイトからリンクされるのである。

さすが公式サイト効果は大きいようである。

一気に100人前後の訪問者数となったのである。


そして問題はその次の一週間である。

>more』を1回押す必要が出てきてから、カウンターの回転数はどうなったか気にならぬか?


そうか。やはり気にならぬか。

気にならなくとも、結果発表は行うのである。


なんと、一気に50人前後にまで落ち込んだのである。


しかも、まだ問題は残っている。

>more』を押して出てくる最初のページには20件しか表示されない。

そのため、登録サイトが増えてくると、さらに『>> 次の一覧』を押さないとたどり着けなくなるのである。


今のペースで登録が増えていったとしたら、
我が輩のブログにそれがやってくるのは、再来週の水曜日である。


果たして訪問者数はどう変わってしまうのであろうか。

また、一桁になってしまわないことを願うばかりである。


これで残るネタは「第4サーバー『Saerum』スタート」だけであるな。

第4サーバーにも我が輩の城はあるため、そのことを書こうと思うのである。

明日か、明後日か、その次か位に書くつもりなのである。
【2009/06/28 23:00 】 | 城主げいむすきお | comment(0) | trackback()

宝の地図を手に入れたのである。
すきお二世がこんなものを見つけてきたのである。



どうやら宝の地図のようである。




地図に書かれた場所を確認してみるであるぞ。


すきお二世の住む『泰然! すきお城』はここ。



宝の地図に書かれている場所はここ。




なかなか近いではないか。


我が輩は、すきお二世が帰ってくるのが待ちきれず、その場で使わせてみた。



どうも焦り過ぎたようである。


改めて、すきお二世が城に帰って来てから使わせたのである。



さぁ、出発であるぞ!



見慣れぬアイコンであるな。


さぁ、一体何を拾ってくるのであろうか?

一刻後……。



すきお二世の討伐日誌をのぞいてみようではないか。



どうやら、モンスターは普通におったようである。

そのモンスターどもを討伐し、探索を行った結果、宝箱を手に入れたのである。




討伐できない程の大量のモンスターであったり、誰かの城の下であった場合は、
諦めざるを得なかったところである。

今回の場合に限っていうならば、遠ければその分、多くのモンスターがでるわけであるから、
ちょうど良い場所、距離であったといえるな。

天使を一体でも失ってしまうことを恐れ、普段はもう少し近い距離で狩りを行っているため、
いつもよりも経験値も多く、宝の地図に記された宝以外のアイテムまで手に入れ少し得をした気分である。

しばしばエリートが出ることを考えると、
いつもこの距離は今のすきお二世の能力では危険であるな。


さて、お楽しみの開箱タイムである。

=?

バンッ!



魂の宝石であるか。

うーむ、微妙であるな。
【2009/06/27 21:58 】 | 城主げいむすきお | comment(0) | trackback()

みもとふめい日誌後編である。
昨日の話の続きであるので、先にそっちを読んできて欲しいのである。

上の行をクリックすると昨日の話が読めるようにしておるぞ。
▼昨日の話を読んだら今日の話はここをクリックである。
【2009/06/26 23:47 】 | みもとふめい | comment(2) | trackback()

みもとふめい日誌前編である。
話は昨日から続いておるので、まずそっちを読んでからこっちを読んで欲しいのである。

上の行をクリックすると昨日の話にとべるようにしておるので、まだ読んでないものは読んでくるように。

……。

みな、昨日の話は読んできたか?

では、今日の話にうつろう。


日誌を見る限りはみもとふめいの城での振る舞いは演技であったのであろうと推測される。

白眼を向いて「うまい」といっていた人物の文章ではない。


それとも一日の内でまともな時とおかしいときとがあるのだろうか?


どちらかはわからぬが、以下がその問題のみもとふめいの日誌である。
▼ここをクリックし、一緒にみもとふめいの日誌を読んで欲しい。
【2009/06/25 22:29 】 | みもとふめい | comment(1) | trackback()

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