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  <title type="text">風雲！　すきお城</title>
  <subtitle type="html">これはブラウザゲーム『ドラゴンクルセイド』第三サーバー『Ulysses』の(-109,190)にある「風雲！　すきお城」の城主げいむすきおの日常である。</subtitle>
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  <updated>2009-06-01T19:55:42+09:00</updated>
  <author><name>げいむすきお</name></author>
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    <id>sukio.blog.shinobi.jp://entry/70</id>
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    <published>2009-11-01T14:12:53+09:00</published> 
    <updated>2009-11-01T14:12:53+09:00</updated> 
    <category term="城主げいむすきお" label="城主げいむすきお" />
    <title>城主を辞めたわけではないのであるぞ。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[我輩はげいむすきおである。<br />
<br />
もう城主を辞任したと思われておるかもしれぬが、いまも日々の鍛錬は欠かしてはおらぬぞ。<br />
<br />
ここしばらくは実戦はしておらず、主に訓練場のみである。<br />
<br />
<br />
しかし、なんだかんだで我がすきお二世もレベル１７である。<br />
<br />
レベルが上がると当然統率できる兵士の数が上がる。<br />
<br />
それはつまり戦力の増大を意味するわけであるが、戦争をせぬ我輩はそんなことはどうでもよいのである。<br />
<br />
我輩がレベルを上げる理由、それはメインクエストである。<br />
<br />
レベル15から17になると新たに二つのクエストを始めることができるようになるのである。<br />
<br />
早速我輩はクエストをこなす。<br />
<br />
一つは「名工の救出」。<br />
<br />
これはレベル16から受けることの出来るクエストである。<br />
<br />
<img src="//sukio.blog.shinobi.jp/File/07618200.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
幸いにも我輩は回復薬を２個もっておったため、グレン大師の傷を癒すことができた。<br />
<br />
グレン大師は傷が癒えると我輩に恩義を感じたのか、彼の行っている研究を語ってくれたのである。<br />
<br />
我輩は「お礼はもので……」と思ったのであるが、こやつは何もくれぬのである。<br />
<br />
研究の話に戻るのであるが、彼は従来にない製法で新たな指輪を作ろうとしておるらしい。<br />
<br />
しかし、材料が足りないというのである。<br />
<br />
自動的に「指輪の製作(1/2)」を請け負うこととなったのであるぞ。<br />
<br />
<img src="//sukio.blog.shinobi.jp/File/5abb56ed.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
むむ。<br />
<br />
まさかのおねだりであるぞ。<br />
<br />
<br />
たまたま、我輩は神速の首飾り＋２を二つもっておったのであるが、まさにそれが二つ必要だというのである。<br />
<br />
＋４や＋６ではダメだということであるぞ。<br />
<br />
仕方なくそれを渡す我輩。<br />
<br />
<br />
これはどうも「持病の癪が……」と道中で倒れておる女性を助けたら、財布をすられてしまったというようなものであるな。<br />
<br />
<br />
しかしこれでまだおわりではなかった。<br />
<br />
当然であろうな、クエストのタイトルが「指輪の製作(1/2)」であるからな。<br />
<br />
「指輪の製作(2/2)」があってしかるべきであろう。<br />
<br />
まさにその「指輪の製作(2/2)」がこれである。<br />
<br />
<img src="//sukio.blog.shinobi.jp/File/527ca34c.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
次は迅速の指輪がいるというのである。<br />
<br />
<br />
これは詐欺の手口ではないか。<br />
<br />
最初は比較的な簡単なものを要求し、少しずつ高価なものに要求をアップしていく。<br />
<br />
<br />
残念ながら我輩はもってはおらぬ。<br />
<br />
今まで一度も手に入れたことがないようなものを今更簡単に手に入るとはおもえぬ。<br />
<br />
市場を見ても金貨100万枚以上必要となる。<br />
<br />
売っておるものも本気で売れると思っておるのであろうか？<br />
<br />
実際の所、売っておるものも別に売れなくても良いと考えておるのであろう。<br />
<br />
市場もただ並べておるだけでなく、売り出し価格の１%程度をサービス料として取ってほしいものである。<br />
<br />
もしくは3日で自動的にキャンセルされ、また手数料を払わないと登録できない、というようなシステムになればよいのである。<br />
<br />
<br />
レベル17になると次は「古い宝地図」を受けることができるようになった。<br />
<br />
これはまた次の機会にするのである。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>げいむすきお</name>
        </author>
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    <id>sukio.blog.shinobi.jp://entry/69</id>
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    <published>2009-10-11T22:28:12+09:00</published> 
    <updated>2009-10-11T22:28:12+09:00</updated> 
    <category term="城主げいむすきお" label="城主げいむすきお" />
    <title>我輩は忙しかったのである。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[我輩はげいむすきおである。<br />
<br />
ここしばらく、更新がゆるやかとなっておる。<br />
<br />
我輩の熱烈なファンは我輩が何をしておるか気になっておるであろう。<br />
<br />
<br />
今日はいかに我輩が忙しかったかを書こうと思うのである。<br />
<br />
<br />
８月はまだそう忙しくはなかった。<br />
<br />
本格的に忙しくなったのは９月からである。<br />
<br />
<br />
なぜなら、９月３日に新型ＰＳ３が発売されたからである。<br />
<br />
<br />
とりあえず、三国無双５、無双ＯＲＯＣＨＩＺ，ＳＩＲＥＮを購入したのであるぞ。<br />
<br />
３つを同時並行で進めておったつもりであったのだが、いつの間にか比重が偏り始めた。<br />
<br />
<br />
結果、まずクリアしたのはＳＩＲＥＮであった。<br />
<br />
<br />
その時点で、２つの無双はほぼ積みゲーになっておったため、新たにデモンズソウルを買い足した。<br />
<br />
この辺りからログイン率が大幅に低下してしまったのである。<br />
<br />
<br />
そもそも、我輩はＨＤＴＶをもっておらぬのである。<br />
<br />
我輩のテレビはＳＤのブラウン管である。<br />
<br />
初めはそのブラウン管にＰＳ３をつないでおったのだが、文字が小さすぎて読めぬのである。<br />
<br />
ゲームに支障が出る。<br />
<br />
そう思った我輩はＨＤＭＩ端子を持つ液晶ディスプレイにＰＳ３をつなぐことにしたのである。<br />
<br />
<br />
この判断が全ての誤りの始まりであったのであろう。<br />
<br />
<br />
普段はＰＣ用に使っておる液晶ディスプレイであるから、ＰＳ３をしている間はＰＣが使えぬのである。<br />
<br />
ＴＶにつないでおればＰＳ３のローディング中にでもドラクルの指示を出すことくらいはできたはずである。<br />
<br />
しかし、この判断が誤りだったというのはそれだけではないのである。<br />
<br />
ＰＣが使えぬのは、我輩がＰＳ３をしている間だけではない。<br />
<br />
我が家の誰かがＰＳ３をしておる間も、我輩はＰＣができぬのである。<br />
<br />
そういうわけで、ＰＳ３もＰＣも出来ぬ時のため、ＳＤのブラウン管でも出来るＷｉｉのソフトを買った。<br />
<br />
流行りのWiiFitPlus、Wiiスポーツリゾートである。<br />
<br />
加えて、積みゲーになっていた王様物語も再開してしまった。<br />
<br />
<br />
これでは、我輩がゲームばかりしておったようであるな。<br />
<br />
しかし、我輩がしておったのはゲームばかりではないぞ。<br />
<br />
<br />
誰かがＰＳ３をしている間、横で本を読んだりもしておった。<br />
<br />
<br />
最近のお気に入りは、伊坂 幸太郎と奥田 英朗である。<br />
<br />
２人の作品を交代交代読み続けておるのである。<br />
<br />
そこにここ数日では上橋菜穂子の獣の奏者が加わっておる。<br />
<br />
現実には存在しない闘蛇と王獣という二種類の獣がいるというだけで、魔法があるわけでもなく、天下無双の英雄がいるわけでもないが、そこは確実にファンタジーの世界であり、同時にリアリティあふれるもう一つの世界ができあがっておる。<br />
<br />
<br />
大体そんなところである。<br />
<br />
いかに我輩が忙しいかが分かったかと思う。<br />
<br />
<br />
更に詳しく知りたい者はゲームメーターと読書メーターの我輩のページのURLを書いておくので、見に行くがよい。<br />
<a href="http://gamemeter.net/u/3709" target="_blank">http://gamemeter.net/u/3709</a><br />
<br />
<a href="http://book.akahoshitakuya.com/u/31947" target="_blank">http://book.akahoshitakuya.com/u/31947</a><br />
<br />
ゲームメーターと読書メーターについては<a href="http://gamemeter.net/about" target="_blank">ここ</a>と<a href="http://book.akahoshitakuya.com/about" target="_blank">ここ</a>を読むと良いのであるぞ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>げいむすきお</name>
        </author>
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    <id>sukio.blog.shinobi.jp://entry/68</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sukio.blog.shinobi.jp/%E5%9F%8E%E4%B8%BB%E3%81%92%E3%81%84%E3%82%80%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%8A/%E4%B9%85%E6%96%B9%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82" />
    <published>2009-10-06T19:38:40+09:00</published> 
    <updated>2009-10-06T19:38:40+09:00</updated> 
    <category term="城主げいむすきお" label="城主げいむすきお" />
    <title>久方ぶりである。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[我輩はげいむすきおである。<br />
<br />
すっかりご無沙汰であるが我輩のことは覚えておるか？<br />
<br />
第3サーバーのカリスマ城主であるぞ。<br />
<br />
<br />
前回、ギルド員の募集をしたのであるが、なんと２人もの応募があった。<br />
<br />
これが今の我がギルド員一覧である。<br />
<br />
<img src="//sukio.blog.shinobi.jp/File/20091007.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
５人であった我がギルドが、２人増えて６人になったのである。<br />
<br />
<br />
うむ。<br />
<br />
わかっておるぞ。<br />
<br />
計算が合わないと言いたいのであろう？<br />
<br />
<br />
残念ながら１人減ってしまったのである。<br />
<br />
<br />
元お抱え絵師のpietro_殿が「面倒になった」と、城主業を辞めてしまったのである。<br />
<br />
<br />
だが、我輩は悲しんでおるわけではないぞ。<br />
<br />
なぜならば、一介の絵師として、再び我輩の手元に戻ってきたわけであるからな。<br />
<br />
<br />
そういったわけであるからして、引き続きギルド員は募集中である。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>げいむすきお</name>
        </author>
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    <id>sukio.blog.shinobi.jp://entry/67</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sukio.blog.shinobi.jp/%E5%9F%8E%E4%B8%BB%E3%81%92%E3%81%84%E3%82%80%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%8A/%E6%88%91%E8%BC%A9%E3%81%AF%E3%81%92%E3%81%84%E3%82%80%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%8A%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82" />
    <published>2009-09-17T00:37:09+09:00</published> 
    <updated>2009-09-17T00:37:09+09:00</updated> 
    <category term="城主げいむすきお" label="城主げいむすきお" />
    <title>我輩はげいむすきおである。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[我輩はげいむすきおである。<br />
<br />
何故、改めてここでこのタイトルであるのか訳を説明しよう。<br />
<br />
<br />
みなは我輩が『我輩の国の歴史書を作る』と言っておったことを覚えておるか？<br />
<br />
<a href="http://sukio.blog.shinobi.jp/Entry/57/">この時</a>に言っておったのであるぞ。<br />
<br />
随分と前の話であるが、いまだ野望はまだ潰えてはおらぬのである。<br />
<br />
<br />
その『我輩の国の歴史書』の表紙を飾るため、<br />
<br />
我輩の姿絵をいつもの元お抱え絵師に頼んでおったのであるが、<br />
<br />
それがついに先日、完成したのである。<br />
<br />
<br />
そして、その歴史書の第一ページ目が<a href="http://dracrujunk.blog66.fc2.com/blog-entry-13.html" target="_blank">王立美術協会のノベコン</a>に投稿した作品<strong><br />
<br />
『アサン年代記(クロニクル)―げいむすきおの業績に関する覚書―』</strong>(長いので以下すきお戦記)<br />
<br />
なのであるぞ。<br />
<br />
<br />
コンテストといいながら完全に私用で使っておるのであるが、<br />
<br />
元々作品を競い合うというよりも、みなで楽しもうというものであるためよかろう。<br />
<br />
(と、我輩は思っておるのであるが主催である王立美術協会の考えが違っていたらすまぬのである)<br />
<br />
<br />
さぁ、そしてこれがお待ちかねの元おかかえ絵師の作品であるぞ。<br /><a href="http://sukio.blog.shinobi.jp/%E5%9F%8E%E4%B8%BB%E3%81%92%E3%81%84%E3%82%80%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%8A/%E6%88%91%E8%BC%A9%E3%81%AF%E3%81%92%E3%81%84%E3%82%80%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%8A%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82" target="_blank">これが我輩の全身像である。</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>げいむすきお</name>
        </author>
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    <id>sukio.blog.shinobi.jp://entry/66</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sukio.blog.shinobi.jp/%E5%9F%8E%E4%B8%BB%E3%81%92%E3%81%84%E3%82%80%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%8A/%E7%8E%8B%E7%AB%8B%E7%BE%8E%E8%A1%93%E5%8D%94%E4%BC%9A%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%9B%9E%E3%80%8C%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%AB%E5%B0%8F%E8%AA%AC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%80%8D%E9%96%8B%E5%82%AC%E4%B8%AD%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82" />
    <published>2009-09-16T23:16:36+09:00</published> 
    <updated>2009-09-16T23:16:36+09:00</updated> 
    <category term="城主げいむすきお" label="城主げいむすきお" />
    <title>王立美術協会第一回「ドラクル小説コンテスト」開催中である。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[我輩はげいむすきおである。<br />
<br />
以前、<a href="http://dracrujunk.blog66.fc2.com/" target="_blank">王立美術協会</a>にて小説コンテストをやるという話を書いたのを覚えておるか？<br />
<br />
<a href="http://sukio.blog.shinobi.jp/Entry/54/">この日の日記</a>であるぞ。<br />
<br />
<br />
すでに応募は締め切られ、現在は投票の段階に入っておる。<br />
<br />
<br />
集まった作品は、４作品。<br />
<br />
作品数自体は少ないものの、それぞれ完成度は高いのであるぞ。<br />
<br />
投稿された順に紹介すると、<br />
<br />
<strong>Sharl殿の『エリート守衛の家族愛』<br />
<br />
我輩の『アサン年代記(クロニクル)－げいむすきおの業績に関する覚書－』<br />
<br />
うさちゃん殿の『「unbalanced」』<br />
<br />
ノイエリーフェ殿の『墓標』</strong><br />
<br />
であるぞ。<br />
<br />
<br />
まだ読んでおらぬものもおるであろうから、各作品に関する感想はかかぬことにしておく。<br />
<br />
<br />
ちなみに各作品への投票方法や投票を行った場合への特典などの説明は<a href="http://dracrujunk.blog66.fc2.com/blog-entry-13.html" target="_blank">ここ</a>でされておるぞ。<br />
<br />
詳しい説明は上記のページを見て欲しいのであるが、簡単に説明すると、<br />
<br />
投票したい作品の最下部にある「感想」をクリックし、票を入れるをクリックすればよいのである。<br />
<br />
投票をせずに感想を書くだけというのもありのようであるぞ。<br />
<br />
<br />
そして、投票された側だけでなく、投票をした側に対しても特典があるのである。<br />
<br />
審査員特典として<strong>『抽選で1名様にささやかなプレゼントを用意しております』</strong>とのことであるぞ。<br />
<br />
<br />
審査期間は9月13日から26日終日までとなっておるので、奮って投票をするが良いぞ。<br />
<br />
<br />
最後にダメ押しで、王立美術協会の小説コンテストに関するページにリンクしておくのであるぞ。<br />
<br />
<span style="font-size:220%"><a href="http://dracrujunk.blog66.fc2.com/blog-entry-13.html" target="_blank">第一回「ドラクル小説コンテスト」会場</a></span>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>げいむすきお</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>sukio.blog.shinobi.jp://entry/65</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sukio.blog.shinobi.jp/%E5%9F%8E%E4%B8%BB%E3%81%92%E3%81%84%E3%82%80%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%8A/%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82" />
    <published>2009-09-12T23:49:35+09:00</published> 
    <updated>2009-09-12T23:49:35+09:00</updated> 
    <category term="城主げいむすきお" label="城主げいむすきお" />
    <title>久しぶりなのである。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[我輩はげいむすきおである。<br />
<br />
<br />
久しぶりであるが、元気にしておったであろうか？<br />
<br />
我輩は元気であるぞ。<br />
<br />
久しぶりなのであるが、ドラクルの話題ではないのである。<br />
<br />
<br />
ドラクルの公式サイトの右の方にこんなのがあったのをしっておるか？<br />
<br />
<img src="//sukio.blog.shinobi.jp/File/contentsRrImg8.jpg" border="0" alt="" /><br />
<br />
「<a href="http://bg-time.jp/nikq/" target="_blank">NikQ</a>」というゲームのクローズドβテスターを募集しておったのである。<br />
<br />
<img src="//sukio.blog.shinobi.jp/File/4038978e.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
<br />
実はこれにこっそり応募しておったのである。<br />
<br />
すると昨日、こんなメールが来ておった。<br />
<br />
<br />
<img src="//sukio.blog.shinobi.jp/File/605ccf91.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
<br />
テスターに当選したのである！<br />
<br />
同じくテスターに当選したものがおったら、またよろしく頼むのである。<br />
<br />
<br />
ちなみに、これもドラクルと同じくブラウザゲームのようであるぞ。<br />
<br />
サイトの右上には「１日５分でも楽しめる」の文字がある。<br />
<br />
<br />
我輩はもうそんな言葉にはだまされぬぞ！<br />
<br />
<br />
しかし、最近ドラクルは１日５分であることも事実である。<br />
<br />
すきお二世は訓練に次ぐ訓練の毎日である。<br />
<br />
<img src="//sukio.blog.shinobi.jp/File/13b3fa3d.gif" border="0" alt="" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>げいむすきお</name>
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    <id>sukio.blog.shinobi.jp://entry/64</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sukio.blog.shinobi.jp/%E5%9F%8E%E4%B8%BB%E3%81%92%E3%81%84%E3%82%80%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%8A/%E5%AE%9D%E5%9C%B0%E5%9B%B3%E3%81%AB%E5%86%8D%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82" />
    <published>2009-08-23T00:34:40+09:00</published> 
    <updated>2009-08-23T00:34:40+09:00</updated> 
    <category term="城主げいむすきお" label="城主げいむすきお" />
    <title>宝地図に再チャレンジである。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[我輩はげいむすきおである。<br />
<br />
以前、宝探しをしたときのことを日記に書いたことがあったのであるが覚えておるか？<br />
<br />
<a href="http://sukio.blog.shinobi.jp/Entry/27/" target="_blank">この日記</a>であるぞ。<br />
<br />
再び、我輩の英雄が宝地図を拾ってきた。<br />
<br />
<img src="//sukio.blog.shinobi.jp/File/m_1.jpg" border="0" alt="" /><br />
<br />
早速、カーソルを合わせて位置を確認するのである。<br />
<br />
<img src="//sukio.blog.shinobi.jp/File/1be2a737.gif" border="0" alt="" /><br /><a href="http://sukio.blog.shinobi.jp/%E5%9F%8E%E4%B8%BB%E3%81%92%E3%81%84%E3%82%80%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%8A/%E5%AE%9D%E5%9C%B0%E5%9B%B3%E3%81%AB%E5%86%8D%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82" target="_blank">宝探しにいくのである。</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>げいむすきお</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>sukio.blog.shinobi.jp://entry/63</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sukio.blog.shinobi.jp/%E5%9F%8E%E4%B8%BB%E3%81%92%E3%81%84%E3%82%80%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%8A/%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%AB%E6%94%BB%E5%9F%8E%E6%88%A6%E3%81%8C%E5%AE%9F%E8%A3%85%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82" />
    <published>2009-08-20T23:08:13+09:00</published> 
    <updated>2009-08-20T23:08:13+09:00</updated> 
    <category term="城主げいむすきお" label="城主げいむすきお" />
    <title>ついに攻城戦が実装である。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ついに攻城戦が実装されたのであるぞ。<br />
<br />
まずは第1サーバー「Cyskar」で開始である。<br />
<br />
まずは、光の城を悪魔軍から取り返すのである。<br />
<br />
■「<strong>光の城</strong>」攻城戦スケジュール<br />
「主力軍」受付　　2009年8月20日 20:00 ～ 2009年8月21日 20:00 　　<br />
「支援軍」受付　　2009年8月21日 20:00 ～ 2009年8月22日 18:00 　　<br />
「攻城戦」開催　　2009年8月22日 20:00 ～ <br />
<br />
スケジュールは上記のようになっておるぞ。<br />
<br />
<br />
ここで疑問となるのは、受付とはなんぞやという話であるな。<br />
<br />
<br />
攻城戦では、五つの城を時期を分けて一つずつ攻めていくのである。<br />
<br />
まずは、光の城から攻めるのであるぞ。<br />
<br />
<br />
そして、一つの城に対し、攻める場所が４つある。<br />
<br />
東門、西門、南門、北門の４つであるぞ。<br />
<br />
<br />
その４つのどこを攻めるかを決めるための受付である。<br />
<br />
１つの門に付き、１つのギルドしか主力軍としては参加出来ないのである。<br />
<br />
<br />
あとは全部支援軍であるぞ。<br />
<br />
<br />
そして、最終的に城を占領できるのは主力軍のみである。<br />
<br />
<br />
つまり、占領する権利を決めるのが「主力軍受付」期間である。<br />
<br />
<br />
では、４つのギルドしか占領する権利がないのであれば、<br />
どうやってその４つを選出するのかという話である。<br />
<br />
それがなんと主力軍となる権利をオークションで落とすというのである。<br />
<br />
<br />
入札時間内に最高金額で入札を行ったギルドが、<br />
最終的に「主力軍」の権利を落札することになるらしいのである。。<br />
<br />
<br />
初期入札額は100000金貨であり、値を上げていくときは10000金貨単位であるぞ。<br />
<br />
当然、その金貨はギルドの資産から引き落とされるのである。<br />
<br />
<br />
そして「支援軍」の参戦費は50000金貨であり、100ギルドまで受け付けておるのである。<br />
<br />
<br />
それだけの金を使って占領してどんなメリットがあるのかというとであるが、これがなかなかすごい。<br />
<br />
<hr><strong>占領報酬</strong><br />
* 	毎週1回、市場で徴収される税金のうち10%が、占領軍ギルドのギルド資金に褒賞金として付与される<br />
* 	占領軍のギルドメンバーと付属ギルドメンバーは、占領した城において、自身の繁栄度の増加値に応じた繁栄度を得られる（7日に1度のみ）<br />
* 	占領軍のギルドメンバーと付属ギルドメンバーは、占領した城の「魔法開発部屋」で特殊魔法を使用できる（天空名声値が必要）<br />
<hr><br />
最後の特殊魔法はそれぞれ城ごとに違うようである。<br />
<br />
<br />
<strong>光の城</strong>:部隊の<strong>物理攻撃力</strong>が増加<br />
<strong>銀月の海岸</strong>:部隊の<strong>魔法攻撃力</strong>が増加<br />
<strong>霧深き丘</strong>:部隊の<strong>魔法防御力</strong>が増加<br />
<strong>闇の都</strong>:部隊の<strong>物理防御力</strong>が増加<br />
<strong>炎の城</strong>:部隊の<strong>生命力</strong>が増加<br />
<br />
城と種族の対応から考えると、ダークエルフが物理防御力ということになるのである。<br />
<br />
なんとなくイメージはあわぬが、５つのステータスに無理矢理当てはめるしかないゆえ、<br />
あまり細かいことはいいっこなしであるな。<br />
<br />
<br />
それにしても『毎週1回、市場で徴収される税金のうち10%』というのはすごい額になるのではないか？<br />
<br />
<br />
主力軍となる条件は以下の様であるぞ。<br />
<br />
<hr>　攻城戦参加資格①　ギルドに参加している英雄<br />
　攻城戦参加資格②　英雄Lv15以上<br />
　攻城戦参加資格③　ギルドレベル3（白金騎士団）以上<br />
　※六大城を保持する権利を有する主力軍として攻城戦に参加できるのはレベル3以上のギルドのみ。<br />
　※六大城を保持する権利のない支援軍として攻城戦に参加する場合はギルドレベル1から可能。<br />
<hr><br />
他にも細かいことを書いていこうかと思ったが、<br />
我輩のギルドとはあまりにもかけ離れた世界の話であるため、この辺で筆をおくのであるぞ。<br />
<br />
あとは適当に公式サイトの攻城戦のページを見ておくのである。<br />
<br />
<a href="http://dragon.vector.jp/information/event/detail.html?00018" target="_blank">ここ</a>と<a href="http://dragon.vector.jp/guide/system/warfare.html" target="_blank">ここ</a>であるぞ。<br />
<br />
よく見るのであるぞ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>げいむすきお</name>
        </author>
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    <id>sukio.blog.shinobi.jp://entry/62</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sukio.blog.shinobi.jp/%E5%9F%8E%E4%B8%BB%E3%81%92%E3%81%84%E3%82%80%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%8A/%E6%B2%B9%E6%96%AD%E7%A6%81%E7%89%A9%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%9E%E3%80%82" />
    <published>2009-08-18T22:59:41+09:00</published> 
    <updated>2009-08-18T22:59:41+09:00</updated> 
    <category term="城主げいむすきお" label="城主げいむすきお" />
    <title>油断禁物であるぞ。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[レベル15になったので、新たなクエストを受けたのである。

それはこれである。



<br /><a href="http://sukio.blog.shinobi.jp/%E5%9F%8E%E4%B8%BB%E3%81%92%E3%81%84%E3%82%80%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%8A/%E6%B2%B9%E6%96%AD%E7%A6%81%E7%89%A9%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%9E%E3%80%82" target="_blank">クエストに関するネタバレが嫌な人はみないようにするのであるぞ。</a>]]> 
    </content>
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            <name>げいむすきお</name>
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    <id>sukio.blog.shinobi.jp://entry/60</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sukio.blog.shinobi.jp/%E5%9F%8E%E4%B8%BB%E3%81%92%E3%81%84%E3%82%80%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%8A/%EF%BC%91%EF%BC%95%E3%81%AE%E5%A4%9C%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82" />
    <published>2009-08-17T21:05:10+09:00</published> 
    <updated>2009-08-17T21:05:10+09:00</updated> 
    <category term="城主げいむすきお" label="城主げいむすきお" />
    <title>１５の夜である。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日はめでたいことがあったため、歴史の勉強はお休みである。<br />
<br />
何があったかというと、すきお二世がついにレベル１５となったのであるぞ。<br />
<br />
<img src="//sukio.blog.shinobi.jp/File/4825d080.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
<br />
そこで我輩はそれを祝し、今持っている宝箱を全部あけることにしたのである。<br />
<br />
<img src="//sukio.blog.shinobi.jp/File/8fccb119.gif" border="0" alt="" /><br /><a href="http://sukio.blog.shinobi.jp/%E5%9F%8E%E4%B8%BB%E3%81%92%E3%81%84%E3%82%80%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%8A/%EF%BC%91%EF%BC%95%E3%81%AE%E5%A4%9C%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82" target="_blank">お祝いに宝箱をあけるのである。</a>]]> 
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            <name>げいむすきお</name>
        </author>
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